Housing damage Survey

住宅被災調査


火災保険とは、一般的に火事の時のみ使うものと思っている方が多いようですが
 実は台風、大雪、落雷や盗難、人的事故などと、幅広く使える場合が多々あります。

被害も非常に大きな被害から、比較的軽微な被害まで、幅広く対応しており
火災保険金を受け取った後も、火災保険料が上がらないのも特徴の一つです。

全国の建物の70%ものお客様が、火災保険金等を受け取りそびれているのが現状です。(当社調べ)

原因と対策

  • 保険会社から自発的に保険が適応されるか確認に来てくれない。
  • リフォーム業者等が保険の知識を兼ね備えていない。
  • 保険代理店が住宅の知識を兼ね備えていない。
  • お客様が火災保険は火事で使うものと強くイメージを持たれている。

この問題を解決すべく弊社では、建築の知識と保険の知識を兼ね備えた専門スタッフにより
お客様への聞き取り、住宅被災調査を行い、受け取りそびれている保険金がないかを診断致します。
また、リフォーム業者様への保険の知識等の情報提供も行っています。


当社では全国各地の住宅調査から写真、見積もり等の作成、保険金受け取りまで 一貫してサポート致します。