Drone Survey

ドローン調査


近年、都心部のマンション、ビルの老朽化の問題が深刻化しています。
築30年を超える建物が増加する中、大規模修繕を行わなければならない建物でも入居者への負担や
高額な修繕費など、様々な理由で修繕を行うことが出来ていない物件も多いのが現状です。
 
東京オリンピックに向けて、危機管理のあり方の見直しを進めていくなか
老朽化物件への対策が課題となっています。
当社では、ドローンや吊り作業による高所調査でタイル、壁面の浮きや屋上の劣化を早期発見し
足場を使わない吊り作業で修繕を行うことで、大幅なコストカットと入居者様への負担軽減を実現致します。

対応地域・費用

※ドローン調査は地域によって飛行の可・不可がございます。
吊り作業による費用についてもお調べしますので、一度、お問合せください。